人権教育のあり方シンポジウムに参加しました

〔 服部有弁護士の活動 〕
11月24日、東京都星稜会館で行われたB型肝炎弁護団内で告知がされた「人権教育のあり方シンポジウム~肝炎患者に対する偏見差別解消に向けて~」に参加しました。
ハンセン病、肝炎患者に対する偏見差別をなくすために人権教育を進めていくこと、そして、現に経験している方を前にして、直接的に聞くことの大切さが分かりました。

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